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  美熟女義母 の体内で娘婿の性欲がうずく(裏口入学)

                    美浦 霞
1ページ
             空虚な過去
 夏の蒸し暑い日、古風で由緒あるお屋敷に、35才になるの民子
、クーラーもかけずに半透明なシミーズをまといで吹き込む
そよ風
を冷房代わりに、大きなお尻を上にして、畳の上で小説を
読んだ後
は、学校の経理状況に目を通すのが、夏休みの日課にな
っていた。
 夕方になると、シミーズの上にワンピースを纏い、サンダルを
っかけて長い坂を下り、行きつけの八百屋でいくばくかの食材を仕
入れ、手早く夕食を作って、養子の昭夫と娘の小百合の帰りを待つ
のが日課になっていた。

 料理を和室のテーブルに並べ、またいつもの姿に戻り空虚な時
が過ぎて行くのである。

 夕日がかげり、高台から眺める遠くの山の輪郭が墨絵のように
すんで見える情景を民子は、自分の人生になぞって妄想していた。
 自動車のドアを閉める音。寂しく薄暗い屋敷に沈黙が消えたよ
に思いた。民子は耳を澄まし足音を聞いた。男の足音だ。いつ
も帰
りの遅い昭夫である。「ただいま」

 長距離トラックのドライバーで今日は、キャンセルがあったため
帰ってきたとのこと。
太ももが、長く出ている。胸元もいつもより大きく開いて白い柔肌
が露出している。それもそのはず、亭主が死んで数年、女盛りを棒
にした苦しさ
がにじんでいるようにいじらしかった。
 民子は半透明なシミーズをまとい、片側の太股を曲げたセクシー
ポーズで横たわっていた。
大きなお尻と、光沢の良い豊かな太股が透けて見えた。
 昭夫ちゃん、お帰り。民子は可愛い声でにっこりと笑った。
 民子はセクシーポーズのまま動こうとはしない。昭夫が上着を脱
いで来てもセクシーポーズのまま。時々内股を擦り合わせているよ
うみ見えた。
 昭夫は義母の豊かなセクシーポーズを見て我慢出来ず雄しべが硬
直してお漏らし寸前になった。
 昭夫は意を決した。
 民子の後ろに回り、民子の腰を引き寄せ膝の上に民子のお尻を乗
せた。
 柔らかい熟女の感触と重みが、昭夫の手や太股に伝わって来た。
 民子は動かなかった。
 そのまま30分が過ぎた。
 また、昭夫は意を決してチュウをした。にっこり笑う民子。
 優しく太股をなぜた。目を閉じる民子。腰のあたりから乳房まで
さすり上げた。
 ぐったりする民子。 昭夫はまた意を決した。 いよいよ柔らか
い性門に手が届いた。
 昭夫が以前から好きな女の的に到達した決定的時間である。
 その間約一時間。民子は昭夫の手が性門に来るのを以前より心待
ちにしていた。
 理事長に調教された民子のセクシーポーズが、図らずも役に立ち
昭夫の理性を揺るがした。
  

              風呂に誘われる娘婿
 昭夫、お風呂に入りなさい。
 昭夫は思いきった。お義母さん、先に入って下さい。今日はお義
母さんの背中を流してやるよ。
湯船で温まる民子、15分ほどして
昭夫が入ってきた。
昭夫の目にすばらしい民子の体が映った。昭夫
は一瞬女体の魅力にとまどった。
 親子でも妻の小百合より、35歳の民子の成熟した体が昭夫の目
に数段豊満に映った。
昭夫温まりなさい。民子は湯船から出た。
 お義母さんすみません。昭夫の体の一部はどうにもならなくなっ
ていた。
民子はそれを見て、うれしそうに微笑んでいる。れから
、昭夫は民子の体全体を、やさしく石鹸で洗った。特に
内股や、首
や、乳房、腰は重点的に手ぬぐいで洗った後、素手
に石鹸をつけ何
度も洗った。
避けたつもりが、バットが民子の乳房にぶつかってし
まった。
いっしょに湯船に入り、民子を膝の上乗せて30分が過ぎ
た。
ふっくらとした女の柔肌が昭夫に伝わった。
 湯船から出て、うっとりとして昭夫に寄りかかる民子を、乾いた
タオルでやさしく拭きながら、女の柔肌のぬくもりを感じていた。

体の温かいうちに、全裸の民子を、お嬢さん抱っこでベットに運こ
んだ。
お義母さんお休みなさい。昭夫は名残惜しく挨拶をした。
 もうすでに民子のエンジンは掛かっていた。1時間も義理の親に
孝行をしてしまった。民子の数年のブランクが許すわけがない。

く、こっちにいらっしゃい。民子の笑顔や豊な乳房、プチプチの太
ももが呼んでいる。
昭夫だってやり場のない苦しみは早く処分した
かった。渡りに船である。

          いよいよ本番 
 民子に言われるまま、部屋に入った。
 民子の嬉しそうな顔。
 いきなりお嬢さんだっこをした。
 昭夫の膝の上に乗せ15分位しっかりと抱いた。
 布団にうつ伏せに寝かせ、足の先をさすった。
 少しずつ、すねから、膝の裏側、そして太股の内側外側をまんべ
んなくさすった。
 
 今度は頭の先から、首そして背中の回り、最後にお尻の丸い所を
優しく円を描くようになぜた。
 今度は転がして仰向けに寝かせた。自動車のタイヤを転がす要領
である。
 改めて足の先から、そしてチュウをした後、頭の先から始めて、
腰を全体的に触り乳房まで上がった。それでも15分位かかった。
 そのまま、ゆっくりと、10分掛けて太股の後ろ側をさすり脚を
曲げさせて、膝を上げさせた。
 それまで小一時間掛かった。
 民子のエンジンは気持ちよく掛かっていた。
 さすが運転手、民子のエンジンの鼓動の調整はうまいものである

 時々乳房を触り、回転数の調整をした。
 後は、扉を開いて乗ればよい。乗っても走らないクッションの良
い乗り物である。
 昭夫の感触によって、民子の太股は静かに、花が咲くようにゆっ

「昭夫ちゃんローションを入れて下さい。」
昭夫はこんなものを初めて見た。
「どこに」

「分かっているでしょう。」
民子は股を開いて指差した。
「ハイ、お義母さん。」
おそるおそるローションを入れた。
昭夫は我慢できなくなっておしべを押し付けた。
少し開いたような気がしたが、周りはおしべの先と比べて堅い岩の
ようなもので囲まれていた。

昭夫はこんな狭い岩みたいな洞窟で失望した。
中に一筋の細い道を昭夫のおしべが感じた。
「よし、この糸のような狭い道に頼って岩の間を入るしかない。」
幾ら細くても道は道
昭夫の一念は、細い道に案内され、ローションの滑りで硬い岩を押
しのけて
少しずつおしべが隠れていった。
先が柔らかく、元がいやに硬くめしべより太いのが密着して滑るよ
うに入っ
来た、いつまでも自分の物にしておきい欲望が湧いた。
30分後おしべは見えなくなった。
おしべの根元を硬い岩が押し付けた。
先の方は根元より比較的自由に包まれた。

根元はしっかり硬い岩に押さえられているので、外れない。
30分そのままにされた。
やっと、硬い岩がほぐれてきた。
少しずつ抜くことが出来た。そして半分抜けた。
全部抜いてしまってはもったいない。
もう一度。今度は滑るように入った。
そうこうしているうちにおしべは底に着いた。
底では子房の入り口とおしべの出口が付き合わされた。
究極のお見合い。
おしべの根元を岩が戻らないように締め付けた。
花粉が勢いよく入り口に噴射された。
先の太くて柔らかい部分が、密着して密封されているので、
回りにははみ出さないで全部子房に圧入された。
 昭夫のおしべは民子の前から閉じた太股の付け根の間に垂直に入
った。太いおしべのは割れ目と平行になり、われ目全体を押した。
 そんな繰り返しが1ヶ月にもなった。
 昭夫は相手が妻ではないので遠慮していたのと、体がなじむ大切
さはエンジンに精通していたので、同類視していた。
 民子は昭夫のおしべの感覚に慣れてきた。
 嫁を迎えた夫なら伴侶がいなくなった場合、後妻を迎えることも
出来る。
 しかし嫁入りして伴侶がいなくなったて再婚希望の場合は、大概
婚家を出て再婚するのが普通である。婚家で後夫を迎えることは少
ない。
 民子はかつての嫁入りの身で、後夫を迎えるのは難しい一面があ
った。
 娘婿とは言え昭夫はもうそばまで来ていた。後夫を迎えても同じ
屋根の下で昭夫や小百合とうまく治まる確信もなかった。また昭夫
に並ぶ男らしく優しい方と出会う機会がない場合には、そのままお
婆さんになってしまう。
 民子は思った。例え娘婿でもこの人しかいない。万一昭夫が見知
らぬ人と浮気したなら、昭夫の生力の一部は娘小百合から離れ他人
にとられる。
 最悪離婚にでもなったら、大切な入り婿を失ってしまう。
 後夫を断念したのと、昭夫の浮気と精力流出防止、家庭円満を考
えると、小百合には申し訳ないが、目の前の昭夫を手放したくなか
ったので昭夫との接触を都合よく考えていた。
 昭夫は、夫でない自分に遠慮して長い間平行線接触が続いた。
 民子の生理は理性を超えた。
 昭夫ちゃんいつまでもこのまま?。疲れたよ。
 じゃ休む?。
 女の気持ち分かんないの?。民子って呼んで。
 「民子」
 民子の太股は花が開くようにゆっくりと開いた。
 今まで民子のめしべの割れ目に平行に押し付けていた昭夫のおし
べは割れ目に直角に押し付けられた。
昭夫は一定の力で押し付けた。
まるで花が咲くように静かに割れ目がゆっくりと開いていった。
民子は、暖かく柔らかく、思ったより太いものが静かにごく自然に
入ってくるのを覚えた。
それは楔(くさび)のように突入力で無理に押し広げられたのでは
なくごく自然に広がってゆく。
おしべの柔らかく太い感触と密着したい気持ちでいっぱいになった

少しずつ広げて奥まで入って来る時間が待ちどうしかった。
密着感が入り口だけから中にも覚えてきた。
といっても、早く入ってきたら期待感がなくなってしまう。
いくばくかの時間が過ぎた。
おしべは奥まで静かに到達した。
昭夫のは、先が太く根元が細い。
だから、ゆっくりとしか入れない。そのゆっくりがいいのである。
パンパンに張ったおしべを口いっぱいに頬ばってめしべは密着した

全体が密着した喜びが脳裏に届いた。
昭夫の重さがもっと密着して欲しい要求に変わった。
この世の憂さも苦労も遮断された。
30分くらい密着していた。
その間民子は普段の感覚から夢の感覚になっていた。
勢い良く飛び出してぶつかる液体花粉の感触。
一度当たると次の飛び出しを期待した。
数回で終わった。
大切なものをせしめた満足感が脳裏を走った。

理事長の時とは全く違った。
理事長のは先が細く尖り、根元が太かった。
顔つきもそれに似て精悍で怖かった
くさびを打ち込まれるように押し込まれて痛かった。
一分位で液体が出てきた。
理事長の場合夢の感覚はなかった。
 男の感覚が民子の脳裏にしっかりと押しつけられた。
 ここまで来れば、立場は逆転する。
 今度は民子が昭夫を抱き始めた。
 民子はもっと密着してほしい欲望で昭夫を抱いた。
 後は、二人の人間関係の結合になった

          昭夫を虜にする民子の魅力
 初めて接触した小太りな民子の暖かく柔らかい感触昭夫の脳裏
の奥に一生忘れない程、深く刻み込まれた。元々昭夫は、スマート
な体形の女性も悪くないが、どちらかと言えば太った女性に魅力を
感じていた。民子は昭夫の望んだ小太りの健康的な体形
ら作られた、柔らかい肌の感触がたまらなかった。勿論年齢差に
よる体型変化にも従う余地も大切ですね。
 小百合と比べると、どうしても民子の方が太っているので具合が
いい。小百合は、ガリガリした理事長の体型を引いていたようであ
る。無理なダェイットをしている女性の気持ちを昭夫は理解出来な
かった。スマートな体型もやぶさかではないが、豊満な基礎体力か
ら生ずるふっくらした柔肌の感触が昭夫を虜にした民子である。

 しばらくして、小百合が帰ってきた。

 お母さんいつもよりきげんがいいね。
 次の日からは、小百合が居ないと、畳に寝そべって小説を読む民
子の大きなお尻をさわり、スケスケのシミーズをまくって太ももを
ひろげ、思いを通した。
 やはり、秘め事はいつかばれる。
 変だ、おかしい、と妻の小百合は感じ民子に問いつめた。民子は
やむを得ず白状した。それもそのはず、小百合は昭夫の強引な欲望
産時などに、欲求不満が重なり、昭夫が浮気をしかねない。

 昭夫に欲求不満を持たせている小百合の責任は親にもあると民子
は悟った。昭夫の乱暴な欲望に苦しんでいる娘を見かねて、親の民
子が受けて立ったのである。民子は親として、昭夫の強い欲望を受
けとめる身代わりをした。これで小百合は夫の浮気の心配が無く安
心して出産できるのである。
 また、乱暴な欲望を全部民子が吸収のしたため昭夫はおとなしく
なり、小百合は生気を取り戻し幸せな妻になった。民子は必要な時
だけ昭夫を小百合に返した。親である。
 でもすぐに、昭夫は民子の所にきてしまう。やはり民子がいいの
である。小百合の乳房はぺチャパイで薄く申し訳程度に付いている
みたいである。それに比べると民子の乳房は、丸くふっくらと盛り
上がり、程よい大きさである。民子だって昭夫の強い欲望を心待ち
にしている。
 
家庭内の欲望を民子は吸収して、温和な家庭になった。

           PM11

 民子と昭夫のパターンはいつの間にか決まってしまった。

 午後10時までに食事や用事を済ませた。10時から一緒に入浴し
て、お互いの体を洗う。
1020分に風呂から出る。
10時25分から10時40分まで民子の全身を触ったり脚を大
きくを全開させ押し曲げたりで筋肉を伸ばす。

 10時40分より10時55分までおしべが入ったまま

 10時55分よりクライマックスのオルガスムス。
11時の時
報ピッピッピッポーンに合わせて4回発射。
 後は民子が昭夫に
一時間かじり付いて寝るだけ。

 一分刻みのかなり忙しいスケジュールが少しもの足りない。
少しのもの足りなさが返って次のデートに結びつくのである。

子の仕組んだ甘い罠。

11時の時報に合わせていつも花粉を発射できるようになるまで
は何回もの経験によってたどり着いたもの。

 11時ぴったりに必ず花粉が出ることにパターンを定着させた
のは民子の欲望で同時刻に必ず花粉が入るのは安心であった。

 
といっても、簡単に到達出来るものではない。
 民子は自分の中に入っているおしべの硬さを、根元を摘んで確
かめあまり堅くない時は根元を強く締め付け、硬度の制御をした
り2分前になると横目で時計を見て、昭夫にそれとなく催促して
いる。

 メンタルコントロールや硬度制御などの微妙な組み合わせで、
11時0分0秒に発射するよう時間を微調整していたのです。

 理事長の時は、いつでも、不定期でかまわなかった。
 それほど理事長の花粉を当てにしていなかったので、されるが
まま仕方なしに対応していたのであった。

 ところが、好きな昭夫の花粉は間違いなく欲しかった。
 それで、正確な発射時間になるよう昭夫を訓練してしまったの
である。
 
 といっても、お互いに仕事がある。いつもそう出来るとは限ら
ない。

 昭夫が10時45分ごろ帰宅した場合は、風呂も前技も省略、
すでに待ち構えている民子にホールインワンで、11時発射に間
に合わせる。

 民子は翌朝、昨夜の経過を記録していた。
 風呂に入る時間、昭夫の体調、気分。前技の方法、時間、結合
方法(48手中の番号)。発射時刻誤差+−何秒とか。
 これらは毎朝同じパターンで記録しているので、項目欄に記入
される。

 発射時刻誤差+−何秒とか、何発発射とかは、後で集計して、
母集団平均とか、頻度解析とか数学的手法により求め、解析結果
は次回からの最適制御の資料としている。

 一月ずつまとめたものは、季節による変動や、最適制御の効果
の経緯を見ることが出来た。

 民子が10時45分までに帰れない時は、小百合に代わっても
らう。

 小百合もお母さんと同じ11時なのである。
 二人の時間を合わせておかないと、時間が崩れるのがまずいか
らである。

 小百合もお母さんが準備してくれた11時が丁度よかった。
 しかし、小百合が使った後に民子が使うと、どうしても昭夫の
感覚が微妙に狂う。11時に正確に入って来ないこともある。

 自分一人で使っているときはそんなことはないのである。
 民子は昭夫の感覚をおかしくしたのを小百合に文句を言うと、
「私が正妻なんだからお母さんに貸してあげているんだから」と
言ってはむかうのである。

 昭夫の正確さを小百合に崩された民子は少し悔しい。
 そこが共用の難しさである。

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